电子邮件的一般写法
ビジネス用メールについて
ビジネス用メールの書き方(簡略式)について
―> ○○社 ○○部長様
例えば:ソニー(中国)投資有限公司高橋部長様
―> ○○社の○○です。いつもお世話になっております。
例えば:ソリトンの沈です。いつもお世話になっております。
―> 季節の問候
例えば:明けまして、おめでとうございます。(新年の問候)
大変ご無沙汰しております。(長い間未見の問候)
○○の件ですが、。。。。。。。
例えば:PCの納期の件ですが、。。。。。。。
掲題の件ですが、。。。。。。。
―>以上となりますので,宜しくお願い致します。
―>署名
ビジネス用メールの注意事項
E-mailは、いまやビジネス交流の手段のもっともメジャーなものとなってきています。しかし、ネットワークを通す以上、ネットのマナー(エーチケット)は守るべきです。ここではネチケットのE-mailに関するマナーについて説明します。
メールを書く前に...
● メールソフトの設定の確認
メールソフトはいろいろなものがありますが、ソフトによってはHTML形式などがあったり、漢字を正しく表示できなかったりするものもあります。メールソフトを使用するにあったって適切な設定をしてから、メールをおくりましょう。
● 謝意を表す
平素は(日頃は・ 毎々・いつも・ 常々)格別の(一方ならぬ)ご高配(ご厚情・ご配慮・ご愛顧・ご支援・ご指導・お引き立て)を賜り(にあずかり・下さり・ いただき)厚く御礼申し上げます(心よりお礼申し上げます・深謝申し上げます・感謝いたしております)。
● 末文
通知: まずは、ご通知申し上げます。
取り急ぎ、お知らせ申し上げます。 とりあえず、ご一報まで。
案内: ご案内かたがたお願い申し上げます。
お断り: 栅瞬心瞍胜橘F意に添いかねますので、
あしからずご了承くださいますよう、お願い申し上げます。
返事: 折り返しご一報賜りたくお願い申し上げます。
恐れ入りますが、至急ご返事下さいますようお願いいたします。
基本的なメールの書き方
● Subject(件名)の付け方
件名はメールソフトによっては、全角文字(漢字・ひらがななど)使えないものもあります。
そういった相手のことを考えると、半角英数字のほうがよいと思われます。
また、件名をつけないと用件が重要でないと認識して、メールを読んでくれない場合もあるので必ず件名は入れるべきです。件名はメールの内容を1~2語程度で要約したものを付けるように心掛けましょう。
● 本文の書き方
1行が長すぎると、相手も読みにくいのでせいぜい1行は全角30文字程度で改行をします。メールソフトによっては、80字を超えたときに行を折り返さないものもありますので、そういう意味でも1行の文字数は見やすい程度に区切りましょう。
見やすいように5~6行を目安に段落としてまとめ、段落間は1行空けると相手が読みやすいものとなります。電子メールでは、段落の字下げは必要ありません。
・「半角カナ」は絶対に使わないでください。
インターネットでの”半角カナ”の使用は禁じられています。「半角カナ」は文字コード上、化けます。カタカナを使うときは「全角」のカナを使うようにしましょう。 また、句読点やカッコ()も同様です。
・添付ファイルについて
文書や表計算ソフトの出力ファイルや画像(*.doc,*.xls)などをそのままメールに添付するのはあまり望ましくありません。文書はそれが作られたソフトに依存する場合があります。メールの受信者がそのソフトを持っていると確信があっても、マクロウィルスが文書中に含まれている危険もあり、受信者をウイルス感染させてしまう危険性もあります。