| 发布时间:2007-12-23
作者:张栩 来源:本站 |
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あ行 あいそう(愛想) · お酒ばかり飲む夫に愛想を尽かした妻は、離婚した。「討厭」 · あの店員は愛想がよい。「招待」 · 愛想を言う。「客套話」 · 愛想がない。「親切」 · おーい、お愛想。「結帳」 あいだがら(間柄) · 林先生と山田さんは、師弟の間柄だそうです。「關係」 あえて(敢えて) · あなたの将来のために、あえて忠告します。「特意、勉強」 · どうしても行きたいなら、私はあえて反対しない。「並不」 あくどい · あの男のあくどいやり方に泣かされた人も多い。「太過火、惡毒」 · 色があくどい、味があくどい。「過艷、太膩」 あざ(痣) · 私は生まれながらに、左手に小さなあざがあります。 あさましい(浅ましい) · 祖父が亡くなったとたん、遺産をめぐってあさましい争いが始まった。「卑鄙、可恥」 あざむく(欺く) · 敵を欺くために、一度退却するふりをした。「欺騙」 · 花をあざむく器量。「賽過」 あざわらう(嘲笑う) · 助けを求めにきた人を、何もせずあざわらっていたあの男はひどい。 あせる(褪せる、焦る) · 朝寝坊をしたので焦って出かけた。「急躁、着急」 · 何度も洗濯したのでTシャツの色が褪せた。「褪色」 あっけない · 有名な大学の試験だから、難しいと思ったが、あっけないほどやさしかった。「太簡単、没意思」 あつらえる(誂える) · 兄は、既成服に合わない体形なので、服をあつらえている。「訂做」 あとまわし(後回し) · 彼は自分のことを後回しにしても、他の人を助けるような人だ。「推遲、緩辦」 あべこべ · 道を曲がるのを間違えたらしく、あべこべの方向へ行ってしまった。「相反、顛倒」 あやつる(操る) · 彼女が横領したのは、陰で誰かに操られたからに違いない。「操縱」 あやぶむ(危ぶむ) · 遭難した船の行方は、いまだに分からず、乗組員の生存が危ぶまれている。「認爲危險」 あやふや · 彼のあやふやな態度に、彼女は激怒した。「含糊」 あやまち(過ち) · 誰でも若い時は、過ちの一つや二つはおかす。「過錯」 あらかじめ(予め) · あらかじめ必要なものをメモして行くと、無駄な買物をしない。「預先、事先」 あらっぽい(粗っぽい、荒っぽい) · 彼はあらっぽい性格に見えますが、実は優しい人なんです。「粗暴、粗野」 ありさま(有様) ·田中君は、彼女にふられてからというもの、食事ものどを通らない有様だ。「状態」 ありのまま · ありのままの私を認めてくれる人と結婚したいと思っている。「老実、坦白」 ありふれる(有り触れる) · 親友の結婚祝いだから、ありふれた品ではなく、特別なものを贈りたい。「通常的、不希奇的」 あんじ(暗示) · この絵の曲線は、人間の叫びを暗示しているそうだ。「暗示、示意」 あんじる(案じる) · 畑を荒らす野生の猿捕まえようと、一計を案じた。「(=あんずる)思考、想出一條辦法」 · 事の成り行きを案じる。「掛念、担心」 あんのじょう(案の定) · 連休中の新幹線は、案の定、込んでいた。「果然、果如所料」 いいかげん(いい加減) · ちょうどいいかげんの温度。「いいかげんにしなさい」と、母親は子どもをしかった。「適当、適可而止」 · 彼はいいかげんな男だ。いいかげんな返事。僕の英語はいいかげんなものだ。「敷衍、不負責任、馬馬虎虎」 · もういいかげん酔った。「十分、很」 いいわけ(言い訳) · あなたが言っていることは、言い訳にもならない。「辯解」 · 言い訳の手紙を出す。「道歉」 いかに(如何に) · いかに熱弁をふるっても、彼に賛同する人はいなかった。「(いかに...ても)無論」 いかにも · いかにも、おっしゃるとおりです。彼はいかにも優等生のダイプだ。「果然」 いき(粋) · 小林さんは、なかなか粋な人だ。「瀟灑、帥」 いきがい(生甲斐) · 彼から仕事をとりあげたら、生きがいがなくなってしまうだろう。「人生的意義」 いきごむ(意気込む) · 山下さんを説得しようと、意気込んで訪ねたのに、留守だった。「興致勃勃」 いくた(幾多) · 父は、幾多の困難をのりこえて、会社を大きくしてきたそうだ。「許多」 いじる(弄る) |
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